徳島の伝統工芸『遊山箱』を気軽に体験しよう!
専用の絵の具で絵付けをして、あなただけのオリジナル遊山箱を作れます。


遊山箱の歴史

遊山箱は、野山への行楽(遊山)や、雛祭りの際の弁当箱として、主に子どもたちが使っていた三段重ねの重箱。杢張り(もくはり)という木工技術を活かして塗装をしています。

その歴史は江戸時代まで遡り、徳島市内では昭和半ばまで使用されていました。

コース内容 9:20 徳島駅前に集合

<市営バス「沖洲・南海フェリー行き(6番乗り場)」で「安宅一丁目」バス停へ>

<徒歩で『江渕鏡台店』まで移動(徒歩約5分)>

10:00 絵付け体験を開始

昼食休憩

絵付け仕上げ

徒歩で安宅一丁目バス停へ

バスで徳島駅へ

徳島駅到着後、解散
集合場所徳島駅アミコ噴水前 ※相談に応じます
集合時間朝9:20 ※相談に応じます
所要時間約6時間
必要体力★☆☆☆☆(バス停から5分程度歩きます)
料金5,000円(税込)
昼食自由食(別料金)
※ただし作業時間を伸ばしたい場合は昼食抜きでも大丈夫です
開催期間講師の日程によりますので、随時ご相談下さい。


※ツアーのお申込みは090-5270-8829へお電話頂くか、 お申込みフォームから入力、もしくは、こちらまでメール下さい。